【BORUTO – ボルト】第62話 感想/考察|父の背中『大筒木、襲来!!』

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このページでは、アニメ『BORUTO -ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS』第62話の感想を掲載している。

第62話『大筒木(おおつつき)、襲来!!』

STORY|あらすじ

大勢の観客が集まったトーナメント会場に、突如大筒木一族のモモシキ、キンシキ、ウラシキが現れる。父ナルトを狙うモモシキに向かって、科学忍具を使い次々と術を放つボルト。だがそれらはすべてモモシキの掌で不気味に開いた輪廻眼に吸収されてしまう。一方、ミツキの不思議な力に目をつけたウラシキはミツキを狙うが、その前に、以前ウラシキの襲撃を受けた我愛羅と、水影・長十郎が立ちはだかる。会場を破壊するほどの攻撃を仕掛けてくる敵から人々を守るため、五影をはじめとする忍者たちが奮闘する中で、ボルトは初めて本気の父の戦いを目にすることになる。

REACTION|感想・考察

anonymous:
火影さまあぁぁぁーーーーーーっ!!
やば、泣く…


anonymous:
映画の時より内容増えてるーーー
クッソおもしれかっこええやべえ


anonymous:
ナルトがカッコよすぎて涙出てくる。


anonymous:
花鳥風月が余計に涙誘う…


anonymous:
映画で描けなかった部分をしっかり入れてくれてる…


anonymous:
映画にはなかったシーンもあるし、鳥肌やばい…


anonymous:
ミツキがぁ(T-T)
心配すぎる…。


anonymous:
父親として、里の火影として里を守る姿見て、
火影は机に座って偉そうにしてるだけじゃないって分かったんだろうな


anonymous:
しかし生きてると分かってても
あの終わり方はくるものがあるね


anonymous:
次回予告がナルトが死んだみたいな言い方だったぞ・・・。


anonymous:
アニメは原作とちょっと違ってるから映画とは違って
これほんとにナルト死亡シーンだったらどうしよう


anonymous:
なかなか良かったな
映画よりも各キャラ掘り下げて補足も入ってるし


anonymous:
ナルトとサスケの共闘熱いな、
お互いまだ本気出しきってない所も。
サスケのチャクラ紫なのも格好良い。
ミツキの力の正体も気になる。
我愛羅はともかく水影頼りないなあと思ったら有能だった。
やっぱナルト格好良いなあ、あとはサスケに任せたって顔だった


anonymous:
今日のアニボルやばかった!
ナルト、サスケ、我愛羅、長十郎カッコ良すぎるし、
シカマル、サクラ、テマリ、カンクロウも良い仕事してるし、
地味にリーがナルトと並んでボルト守ったの良かった(笑)
リーは大人になって八門まで開けるようになったのか?


anonymous:
正直、BORUTOで映画の内容ってなったとき、
所々で「あ、映画の方のあのシーン好きだったのに…カットされた…」っていうのがちょいちょいあったり、
「なんかうすいかもな…」とか思ってたけど、今回良かったから満足


anonymous:
あれだけ絶望的に強大な力を見せられても
ナルトを助けようと会場に戻っていくヒナタの姿も
ペイン戦を思い出させてグッとくる。
この子は無謀とか無茶とか振り払って圧倒的な相手を前に
ナルトを守ろうと前に立てちゃう子なんだよなあ。
本当は戦闘自体怖いような子だろうに。


anonymous:
ウラちゃんは他人からチャクラ強奪してその人の術を使えるようになるのか
水影さん水遁使えるのはええけどなんでヒラメカレイもってないんよ…
我が子をかばう父親がどっちもイケメンだったり
ボルトの同期が救助活動してたりシンキが養父上に諫められたり
ヒナタが走ってたり九喇嘛たん久々の登場だったり
ミツキの「どっちだっていいか」のセリフが毎度効果的だったり
今夜も面白かった



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