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【結城友奈は勇者である – 鷲尾須美の章】2期 第4話 感想まとめ『たましい』

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このページでは、アニメ『結城友奈は勇者である – 鷲尾須美の章』(2期) 第4話の感想を掲載している。

第4話『ましい』

STORY|あらすじ

鷲尾須美、乃木園子、三ノ輪銀の三人は小学生の行事で遠足に行くことに。楽しい日常を打ち壊すように出現したバーテックスの進化した行動により、三人に危機が訪れる。

脚本:タカヒロ / 絵コンテ:山本天志 / 演出:福岡大生 / 作画監督:酒井孝裕

REACTION|感想

2017-10-28
カッコよすぎだろ
涙腺ヤバイわ


2017-10-28
分かってはいたけど何回観ても辛すぎる……


2017-10-28
三ノ輪ちゃん、最期まで人間の強さを魅せてたな。
その二振りに込められた決意は凄まじいものがあった。
ありふれた日常からの落差がより辛さを増してたな。
またね、の笑顔が印象的だった。


2017-10-28
もうなんていうか体の震えと
涙と腹痛が止まらないのですがどうすれば…。
心がつらい…これ朝起きてもメンタルリセットしてないやつだ…


2017-10-28
うわ~…。だから銀はゆゆゆには出てすらいなかったのか…。
最後の「またね」とか完全に死亡フラグ立ってたしな。
てっきり銀も園子と同じように
満開でおかしくなっちゃうのかと思ったら
こんな更に最悪な展開だったなんて…(ノ_・,)

銀ちゃん 仁王立ち 絶命


2017-10-28
伏兵の三体目と銀の気合い・根性・魂。
遠足帰りの途上でお役目に赴く3人は、二体相手に安定した戦いを進めるが…。
精霊が未実装の時期だから、血みどろの銀がとても痛々しい…。
文字通りの“立往生”を目前にした涙、胸が苦しい…。


2017-10-28
劇場版でも堪えたけど、改めて観るとツラい…。
TVシリーズでは初の展開になりましたが、
生きざまが一途すぎて心のダメージデカいです。
例えこれが勇者の章への分岐点であっても、
二度と言葉を交わせない上、会えないのはやはり…


2017-10-28
銀の勇敢で仲間を想うが為に
一人犠牲になって仲間を救ったという悲しい回でしたね…

でも銀のした事はわすゆ5,6話、もといゆゆゆの時系列以降も
神樹様のシステムの見直しにも繋がるわけだし、犠牲は無駄ではなかったと想う。

銀には「頑張ったね。」と言ってあげたい。


546:anonymous
Aパートで上げて、Bパートでズンドコに落とすのキツいわ


548:anonymous
次回予告こんなん卑怯だ…


551:anonymous
たましいからの予告でやばい…


553:anonymous
銀が血噴き出すとこ規制のキの字も無くて草


571:anonymous
>>553
前期でかなりグ口いのやってたから
大丈夫だろうとは言われてたけど良くやってくれたよねえ


555:anonymous
わっしーとそのっちが瞬殺されてから
3体目の出現とか絶望しか無い展開だったな


556:anonymous
次回予告が5話で一番泣ける台詞のところ持ってきてるのずるい


558:anonymous
EDで銀ちゃんがわっしーとそのっちに抱き着いてる最後のシーンで涙…


577:anonymous
露骨な銀ちゃん持ち上げからの・・・フラグのバーゲンセール・・・
まあそうなるわなって展開だったね
満開システムが無ければ弱くても仕方ない
むしろ満開無しで3体も倒した銀ちゃんが凄かったと言うべきか


644:anonymous
正直マミさんみたいな死に方するんじゃないかと心配してたけど
キャラとしては立派に大往生したから安心


595:anonymous
本当に辛いのは次の冒頭



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