【結城友奈は勇者である – 鷲尾須美の章】2期 第2話 感想まとめ『ともだち』

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このページでは、アニメ『結城友奈は勇者である – 鷲尾須美の章』(2期) 第2話の感想を掲載している。

第2話『もだち』

STORY|あらすじ

鷲尾須美、乃木園子、三ノ輪銀の勇者チームは、準備期間が少なかったせいで、チームがまとまりきっていない。 そこでリーダーを定め、合宿をして連携の強化を図ることに。須美は自分こそがリーダーであると自負していたが、教師の安芸は園子をリーダーに指名して…。

脚本:タカヒロ / 絵コンテ:政木伸一 / 演出:政木伸一  / 総作画監督:酒井孝裕 / 作画監督:酒井孝裕

REACTION|感想

2017-10-14
ゆゆゆ2あっという間に終わった
素晴らしいアニメは時間が経つのが早いし
見終わってから非常に心地が良い 次回も楽しみ


2017-10-14
わっしーが『そのっち』『銀』って呼ぶシーンはホントに泣く…
合宿パートはそのっちが色々可愛かったね♪(にわとりのパジャマとかしょぼーんとか)
最後に温泉シーンまじ素晴らしい!ww
次回はいろんな意味でヤバイww


2017-10-14
2人と絆を深めるわっしー、
リーダーの才能が芽生えるそのっち、人情深いミノさん

3人の戦闘の連携も見ものだけど、
日常で色々描かれるのがちょっと泣けてきた…(早い)
このペースで行くと次回は完全に日常回、アレは流れるかな…w楽しみ。


2017-10-14
EDよかった
このなにげない日常がいつまでも続けばいいのにと改めて思える映像だった


2017-10-14
いつ見てもここの戦闘シーンはBGMも相まって盛り上がる。
特にわすゆはこの先の戦闘シーンが鬱度が高いからこそ、
ここでの3人のチームワークが活かされて爽やかに終わる戦いが尊く感じる。


2017-10-14
3人の友情が確かなものになっていく流れがすごく丁寧。
須美の慢心する心と自身の未熟さからくる悔しさの涙が素晴らしいなあ。
この3人はあまりいい結末を迎えないことは確定しているのでその溜めとしても良い。


2017-10-14
3人が合宿や日々を通してお互いを理解しあい、そして絆が深くなっていった回だった。次も日常回。しかしこれ程日常回が貴重な・・・大切なアニメもそうそう無いと思う。結末が分かっているだけに・・・何ともやりきれないが、最後まで見届けたいと思う。


2017-10-14
次回は全力で、心から、楽しもう!!!(´∀`*)
みんなも先のことなんて考えてたら、やってけないぞ!!!


2017-10-14
わっしーの色んな表情が良かったですね。
特に泣いてる時の表情はそそられてしまいましたよ…
温泉で見せた桃もすごく甘美でやわらかそうって思いましたね。
それぞれの事を知ってチームプレーにも磨きがかかったみたいでなによりだった。


313:anonymous
アニメはやっぱ銀が段違いに強いな・・・


331:anonymous
3話では本当にこれまでと同じアニメかってくらいギャグ展開を詰め込んで来るだろうな


352:anonymous
銀はやっぱ強いわな


210:anonymous
どうしよう泣きそうだ


326:anonymous
いい最終回だった


226:anonymous
こんな血まみれの女子小学生いたら何事かと思うわ


268:anonymous
>>226
むしろこんな巨にゅーな小学生居たら何事かと思う


355:anonymous
結末が分かってるだけにツライ・・・
後半の新規パートで救いはあるのか


348:anonymous
オチのわかってる前日譚はなぁ・・・



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