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【遊戯王 VRAINS – ヴレインズ】第32話 感想『ハノイの塔』

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このページでは、アニメ『遊戯王 VRAINS – ヴレインズ』第32話の感想を掲載している。

第32話『ハノイの塔』

STORY|あらすじ

「LINK VRAINS」に突然、不気味な塔が出現し、デュエリストたちを次々とデータ化する事件が発生。それを知ったPlaymakerは、ゴーストガールに託された情報を元に「LINK VRAINS」へと向かい、同じく危機を察知したGo鬼塚とブルーエンジェルに出会う。そして彼らは、情報を共有し、それぞれが別々にリボルバーを探しに行く。そして、ブルーエンジェルの行く手を阻むようにスペクターが現れるのだった…。

REACTION|感想

2017-12-20
スペクターはまさかの植物族使いか


2017-12-20
リンク1の癖に不気味過ぎるぞォ!


2017-12-20
なんか気持ち悪いモンスターだな


2017-12-20
リンク1とは思えねえデカさだ


2017-12-20
リンク1の風格じゃねぇ


2017-12-20
アイドル相手にそういうモンスター出すの、いいセンスしてるぜ


2017-12-20
スペクターくん思ったよりキモくていいっすね


2017-12-20
植物族モンスターを使う奴はだいたいサディスト


2017-12-20
1話でめっちゃキャラ立ててきたねスペクターさん
なかなか悪者らしくていい


2017-12-20
ちょっと大きめのモンスターを召喚する事で
ブルーエンジェルを下から捉える角度で引きの構図を作り、
さらに植物族モンスターを使用する事で
女性モンスターに触手攻撃を仕掛けるスペクターさん 超有能


2017-12-20
遊作に仲間ができてちょっと安心しました……(保護者並感)


2017-12-20
今日の主人公組3人はめっちゃカッコよかったな~~
正にヒーローって感じやな~~
来週はブルーエンジェルの因縁の対決やし今後も楽しみやな~~
でもブレイブマックスは傍観者を決め込んでヒーローになる道は遠そうやなwww


2017-12-20
ブルーエンジェルのコスチュームって課金で手に入るんだ…
っていうか着るつもりなのか…


2017-12-20
スペクターとブルーエンジェルは因縁あるし
リボルバーとプレイメーカーは主人公とライバル関係だけど
GO鬼塚は誰と戦うんだ?


2017-12-20
ここでブルーエンジェルが勝ってしまうと
鬼塚の対戦相手がいない気がするが果たして


2017-12-20
ブルエン退場したらちょっとシャレにならんでしょ・・・
スペクターももっと見たいけどブルエンさすがに勝つやろ・・・


2017-12-20
北村がLVの終わりを悟った瞬間ハノイに寝返ろうとしてて草
デュエル省略されて残念だったけどデッキどんなの使ってるんだろうな
そもそもデュエルできたのか?


2017-12-20
ブルーエンジェルって元ネタあったんかい!


2017-12-20
次回のブルーエンジェル回
絶対熱いやつじゃん……!!!楽しみすぎる
てかブルーエンジェルの由来って絵本だったのか


2017-12-20
草薙さんのポエムフェイズ

かつて読み聞かされた絵本に、少女の心は奪われた。
強がって孤独を好むが、 内心は淋しさで泣いてばかり。
そんな主人公に彼女は自身を重ねることで、初めて自分を肯定できた。
その絵本の名は「ブルーエンジェル」


2017-12-20
絵本のキャラに自己投影してアバターにしちゃう財前葵ちゃんかわいい


2017-12-20
次回のスペクターさんが楽しみで仕方がない。
ゲノムといいスペクターといい、イイキャラしてるな



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4件のフィードバック

  1. マイナス評価をする -1 プラス評価をする +1ZERO
    より:

    「ハノイの塔編」は正に頂上決戦‼︎ハノイの騎士 VS SOLテクノロジー社 VS Playmaker&カリスマデュエリストの三つ巴の闘戦が開幕した。この戦いは新しい時代を懸ける正に頂上決戦。得にPlaymakerは新時代に転送するべきハッカー、最後の戦いを飾るのはカリスマデュエリストのGo鬼塚とブルーエンジェル、ハノイの騎士のリーダー「リボルバー」とデータ機材管理課長「財前晃」がここを最後のデュエルとなる。だがハノイの塔編が終わっても新たなハノイの騎士が動き始めるだろう。もう一つ、新たな組織が気配を感じる。

  2. マイナス評価をする -1 プラス評価をする +1ZERO
    より:

    遊戯王VRAINS ファースト・コンタクト
    第1部「ハノイの騎士編」
    第2部「SOLテクノロジー社編」
    第3部「アナザー編」
    第4部「ハノイの塔編」

  3. マイナス評価をする -1 プラス評価をする +1ZERO
    より:

    ハノイの塔編ではスペクターとのデュエルが始まった。これはカリスマデュエリストのGo鬼塚とブルーエンジェルの最後の闘いとなる。もしもブルーエンジェルが負ければ次ははGo鬼塚VSスペクターのデュエルが始まる。ブルーエンジェルが負けた事で財前晃が「LINK VRAINS」の戦場舞台「サイバースゲーム」へ行く。財前晃はPlaymakerよりも先にリボルバーとデュエルをする。そして、Go鬼塚が敗北すればPlaymakerVSスペクターのデュエル。最後はPlaymakerVSリボルバーのデュエルが開始する。そして、「サイバースゲーム」に謎の組織「イグドラシルゼイアン」が「LINK VRAINS」を襲撃とする。そして、例のハッカーが動き始める。

  4. マイナス評価をする -1 プラス評価をする +1ZERO
    より:

    このハノイの塔にはハノイの騎士のリーダー「リボルバー」が待っている。PlaymakerVSリボルバーの決着はこのデータストーム内にあるサイバース世界で決着をつける。底には封印された5体のイグニスが眠っている。Playmakerの《ファイアウォール・ドラゴン》とリボルバーの《ヴァレルロード・ドラゴン》ので決着を付けるからな。Playmakerよりも先にデュエルを仕掛けた財前晃の《ティンダングル・アキュート・ケルベロス》とリボルバーの《トポロジック・トゥリスバエナ》でデスデュエルを行う。PlaymakerVSリボルバーの決着ではAiがイグニス復活を解放しPlaymakerとリボルバーの決着は一体どうなるのか。

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