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【ヴァイオレット・エヴァーガーデン】第12話 感想

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このページでは、アニメ『ヴァイオレット・エヴァーガーデン』第12話の感想まとめを掲載している。

第12話 感想

REACTION|感想

2018-03-29
え、え、、ここで終わり、、


2018-03-29
後半ハラハラな展開でいいとこで終わってしまった


2018-03-29
なにこの熱血戦闘モノ
俺が知ってるヴァイオレットガーデンじゃない


2018-03-29
作画すごかった気がするが、
なんか暗くてよくわからなかったぜ!


2018-03-29
原作からかなり変わっていて、
来週の最終回が全く読めない展開です。
でも、原作よりもアニメの方が
ヴァイオレットの「人らしさ」を感じました。


2018-03-29
大佐、斜に構えた皮肉屋かと思いきや
実際はだいぶ不安定な人だったなー。


2018-03-29
ああ、この兄貴はヴァイオレットに対して
なにをこんなにいらだっているのか不思議だったけど氷解した


2018-03-29
お兄さんはやっぱり弟のギルベルトを大切に想っていたんですね。
血も涙もない冷徹な人物のように描かれていたから少し勘違いしてたんですけど、
そりゃあやっぱりたったひとりの弟を失ったことを
ヴァイオレットのせいにしてしまうのも納得です


2018-03-29
「少佐を守りたかった」って過去形になっていて、
改めてヴァイオレットちゃんが少佐の死をちゃんと
受け入れたんだって思わせられてしんどいオブしんどい


2018-03-29
大佐も辛かった、でもヴァイオレットだって辛いんだ。
戦争が悪いのであって、ヴァイオレットが少佐を守れなかったのが悪いわけじゃない。
本当はわかってるけど、そう思うほうが大佐は気持ちが楽なのかな。


2018-03-29
ヴァイオレット自身が望まなくとも兵士としての優秀さ故に
否応無くこの場に居合わせてしまうことがつくづく不幸だなと思ってしまう。
けど、それを見過ごせないのが今の彼女だし、
これもまた越えなきゃならない彼女の火傷なんだなと
この歯がゆさが良い味出している


2018-03-29
大佐がヴァイオレットちゃんにきつく当たってたのは
自分のやり場のない感情をぶつけてたからだったんだな。
不殺を貫くのは茨の道だろうけど
最後の義手で銃弾から大佐を守ったシーンに
その決意みたいなものが感じられたな。


2018-03-29
最後大佐を守ったシーン、ヴァイオレットの腕が
義手じゃなかったら死んでたしだからこそ守れた。
少佐を守って失った腕、でも少佐を守ることは叶わず。
そして義手になりその義手で少佐の兄の大佐は守れた。何とも皮肉な話だな…


2018-03-29
たとえ「不殺」という道を歩もうとも、
過去がそれを許さない…というのは、
ある意味で「繰り返す歴史」を見ているようでもある。
ただ、許さない者はきっと、目を背けているだけだと思う。
ヴァイオレットが命令を聞くのではなく、言葉を届けた時に、この物語は終われるんだと思う。


2018-03-29
「誰かの言葉を文字にする」手紙を届けることは出来ても、まだ自分の言葉を届けてないんじゃないか。その先にあるものがきっと、戦争が終わるということ。平和を届けるということ。その為にも、ヴァイオレットはしぬべきじゃない。


2018-03-29
次回、どういう形で物語が締め括られるのか…。
やはり『手紙』という形で誰かの思いを届けるという
本作のテーマに沿ったものであってほしい、
それがヴァイオレットなのか大佐なのか、
あるいは別の誰かの思いなのかは分かりませんが。


 


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