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【少女終末旅行】第7話 感想『迷路/調理』

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このページでは、アニメ『少女終末旅行』第7話の感想まとめを掲載している。

第7話『路/調理』

STORY|あらすじ

イシイが描いてくれた食料生産施設への地図に従ってやってきた建物の中には大小様々なパイプが縦横無尽組まれた空間が広がっていた。上も下も右も左も前も後ろもパイプしか見えない。そこから先については行けばわかるとしか書いておらず、仕方なくパイプの上を歩きながら進んでいくチトとユーリ。しかし高いところが苦手なチトは、足を踏み外せば命を落としてしまうであろう高さに耐えきれず、その場にへたりこんでしまう。

脚本:筆安一幸 / 絵コンテ:迫井政行 / 演出:三上喜子 / 作画監督:中村和久、井川典恵

REACTION|感想

2017-11-17
出来立てホヤホヤのレーション。
結構美味しそうwww


2017-11-17
今回も心温まる癒しアニメで本当に最高でした!
もう7話も終わってしまった….
少女終末旅行のアニメずっと続いてほしい….


2017-11-17
癒し、ありがとう。
次回はどんな癒しが見られる楽しみ。


2017-11-17
7話も良かった!
ポニテユーリ逆輸入とは恐れ入った!
素晴らしくかわいい!やっぱ少女終末旅行は
休息パートでご飯食べるシーンが一番良いね……。


2017-11-17
7話、最後にかけてほっこりした展開だったので
忘れてしまいそうだが、ひとつ踏み外せば
命がないパイプ迷路を彷徨い歩いたり、
巨大ミルに呑まれて粉にされそうになったり、
結構な「大冒険」回だったような


2017-11-17
今回はユーリちゃんがチーちゃんをリードしていて良かったですね。
後半は自分達でレーションを作っていたけど
作りたてのものを食べるのは旅をしてからは初めてなのかな?
きっとすごく美味しいんだろうな。


2017-11-17
高いところ苦手だからAパートちょっとだけヒヤヒヤしたw
あれはパンの耳揚げて砂糖まぶしたやつの感じなのかね
ちょっと美味しそう


2017-11-17
今週はユーの好奇心旺盛ぶりが前面に出ていてほんわか見てられたなぁ
能天気な明るさがあるからこの作品救われる


2017-11-17
食べなくても生きていけたら、に対する「そんなの生きてるとは言わないぜ」と、最後の「甘いって幸せだよね」、どっちも最高にユーらしくて好き


2017-11-17
少女終末旅行7話。
曖昧な情報を頼りに食糧を求めてさまようチトとユー。
チトが楽で安全で方向も指示された道を望む一方、
「そんなのは生きてるとは言わない」「つまんない」と言うユー。
そこからのBパートが、手探りと経験則によるレーション作りによる生の実感を得る構成


2017-11-17
甘い物は幸せであり、生命線。今回は食糧生産工場で大冒険。
複雑に絡んだパイプの中を行き来するというのは、色々ワクワクする。

それと前回も思った事だけど、
音楽の存在を知らなかった2人が鼻歌を歌うシーンが良い。
どれほど世界が荒廃しようと、音楽は人の心に残り続ける。


2017-11-17
今回、いつもにも増して二人の密着度が高くて百合ヲタ的にはとても良かったですね!
それはそうと……この二人も「パン」は知っていたのね。
食糧生産工場でロストテクノロジーを使って
調理をするというのは、なかなか熱いものがある。
こういう回も好きだなぁ。


787:anonymous
あー…今週も幸せだ…ありがとう


795:anonymous
今日も楽しかったな
アニメオリジナルの演出が素敵すぎてもうね

あと謎のイケボの芋


796:anonymous
Cパートのみんなの顔作るのイイオリジナルだったねえ


799:anonymous
>>796
あれホント好き
ここのスタッフの原作改変1話以外全部良過ぎる
マジで有能しかいない


797:anonymous
今週末も幸せな時間が過ごせた
原作がキッツイから癒しだわ


798:anonymous
現実がキッツイいから癒しだわ


800:anonymous
ちーちゃん殺しそうになってたのはビビった


801:anonymous
>>800
まさかの2度押ししやがるとはw


803:anonymous
>>800
あれはあの機械がどういうものか分からなかったからだろ。
たぶんあの時点では命にかかわるものとは思ってない
その後粉を見て「ちーちゃんも粉になるところだった」と理解した


806:anonymous
>>803
どうみても噛み砕く機械にしか見え無くね?
一度目はともかく二度目は…


816:anonymous
>>806
音楽という概念すらないほど衰退した世界だし、
ユーは本を読んでないだろうから俺たちが思う以上に想像力がなさそう(飯関連は除く)
たぶん、機械がわちゃわちゃ動いているのと、ちとが必死で走っているというのを切り離してしか見てないと思う


804:anonymous
髪まとめるとイメージ変わるな


805:anonymous
ちーちゃんが粉ちーちゃんになるところだった


808:anonymous
この回BGMなかったな


809:anonymous
残っていた粉の量がどのぐらいか分からないけど、
保存分を出立するときに作るとしても数ヶ月はもったのではと思ったり


810:anonymous
レーション作りで30分、
こういうのでいいんだよこういうので!


812:anonymous
残ったひとつのイモを種芋にしたら、
たくさん育てられるんじゃないのか


820:anonymous
>>812
多分、イモを育てられるような土がない。
そもそもチトとユーリには農業という概念があるのかすら疑問。
万が一出来たとしても、イモが育つまで畑の周辺に居続けるだけの食料も無い。
まあ、完全に工場で作られるのが前提っぽいアレに繁殖能力があるか疑問だけど。


817:anonymous
二人でロープ付けててもパイプの両側にあんな落ち方したら
即死しないだけで登れなくなってどのみち詰むよな
それはさておき今回も楽しかった
食べてる時の二人の弛緩した表情が可愛すぎてたまらん



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