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【プリンセス・プリンシパル】第9話 感想まとめ『case11 Pell-mell Duel』

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このページでは、アニメ『プリンセス・プリンシパル』第9話の感想を掲載している。

第9話『case11 Pell-mell Duel』

STORY|あらすじ

ちせがクイーンズ・メイフェア校に転入してから半月。食事や学業、芸術の分野にいたるまで──西洋文化に慣れないちせは、東洋の島国・日本から来た留学生ということで、校内でも浮いた存在だった。校内で問題行動を起こしては、アンジェから目立つ行動を咎められることも少なくない。そんなある日、ちせはクイーンズ・メイフェア校に通うある貴族の子弟と諍(いさか)いになり、事件を起こしてしまう・・・。

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黒星紅白‏ @kuroboshi
ちせ殿ちせ殿

六七質‏ @munashichi
▼▼ドロシー▼▼

REACTION|感想

877:anonymous
面白かった
けど・・・
後半はおそらくアンジェとプリンセスを軸に大きな事件→解決で大団円
と思っていたがこれは……残りの尺大丈夫なのか???


876:anonymous
ドロシー二十歳ですらない説


884:anonymous
どすこいプリンセスくそわろた


885:anonymous
完全なる日常回面白かったけどこれ本当に1クールなんか?


886:anonymous
まだ20なのにババア扱いのドロシー…


888:anonymous
ちせの横顔カットで度々ハゲになるのなんなの・・・


900:anonymous
>>888
真ん中分けだからしゃーない。でこ広めなんや


893:anonymous
引きの絵がいよいよヤバイ!
あと土俵入りはさすがにいかがなものか・・・
それ以外は良かったな。あと3回でどう落としどころを作るのか、次回予告が気になるな



894:anonymous
くぅ面白い…
武士の勝利は相撲で祝うのはどこ情報なのプリンセス
騒ぎを起こす裏で仕事してるのがいいね


895:anonymous
話は進まなかったが・・・・いやあほんとにハズレ回がないよこのアニメ。とても面白かった。
ちせだけじゃなくベアトも姫様の魅力も存分に出た回だった。そして最後はチームでしっかり締める。
こうなってくるとこれからが逆に怖くなってくるな・・・。


905:anonymous
ここまで学園モノらしい話はほとんどなかったからな
今回でその設定を活かしてきた感じか


911:anonymous
抜刀術でホームランのシーンだけヌルヌル動いてたなw
ちせ回にハズレ無し!


915:anonymous
ちせかわいいよちせ
なんでカブ持ち歩いてたのかすげえ気になったw


916:anonymous
最後の相撲は何なんだよ?
モブ子全員可愛すぎだった


917:anonymous
ベアトのブサイク顔が一番ワロス
スタッフも分かってネタ要員にしてるな


930:anonymous
日常回だけどチェンジリング作戦を視聴者に意識させようとしてるからなんだかんだ〆に向けてるんだと思う


943:anonymous
プリンセンスの煽りスキルの高さよ


976:anonymous
ちせはチートすぎるから待機が多いんだな


981:anonymous
>>976
スパイにとって戦闘はイレギュラーな事態だからな



第8話(case20)作秘話

  • この時代、下層の子供達が盗みをするのは日常茶飯事だったそうです。なのでいちいち盗みを働く子供を警察に連れて行ったりせずに、暴力を与えて終わるそうです。
  • 実は毎回、スチームパンクのスパイのギミックを一つ出すことを課題にして脚本打合せをしていました。今回はアンジェが描いているキャンバスにそのギミックがあります。
  • プリンセスは真面目にスパイの仕事をしています。当たり前ですが。
  • ジュリはスリが成功する度に、アンジェに花をあげています。
  • この時のアンジェとシャーロットの「正反対だから」のセリフの一連は、第2話でアンジェとプリンセスが出会った時にも行われています。
  • 今回のアンジェとプリンセスの関係の話はシリーズの構成を決める上で、最初に決めたものです。これは大河内さんから提案を頂きました。
  • 大河内さんは嫌な大人を書かせると本当に上手いと常々思っています。
  • 今回の脚本は、最初にこのアンジェとプリンセスの構造が決まっていた頃から、ほとんど揉めずに決定稿になった記憶があります。
  • この貴族達の揉めているセリフの内容で王国側の軍組織の人員の構造が少しわかります。
  • このプリンセスとオライリー卿が話している時にかかっている音楽にはちょっとした仕掛けがあります。
  • 最後の連弾はうまくエンディングと関係のある流れにしましょう、と提案をさせて頂いたところ、脚本打合せに参加されているスタッフの皆さんから、ナイスアイデアと褒められました(笑)。たまには私もプロデューサーらしい仕事をする訳です。

by 公式Twitter:BV湯川


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