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【ノーゲーム・ノーライフ】第10巻 感想/評価/レビュー【ノゲノラ】

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このページでは、ライトノベル『ノーゲーム・ノーライフ』第10巻の感想・評価まとめを掲載している。

ノーゲーム・ノーライフ 10巻 感想

ノーゲーム・ノーライフ10 ゲーマー兄妹は過去(ツケ)を払わされるようです (MF文庫J)

ノーゲーム・ノーライフ10 ゲーマー兄妹は過去(ツケ)を払わされるようです (MF文庫J)◇あらすじ

ゲームで全てが決まる世界“ディスボード”―内乱により玉座を追われた空と白は悠々自適にお薬屋さんを経営していた。人類種全権代理者として辛くも保たれていた社会的存在価値も失った二人を訪ねるクラミーの冷たい視線を他所に、位階序列八位『地精種』の手紙が届く。それは異世界人の二人に誰かが問うべきだったこと―「…テメェの戦場からなんで逃げたァ?」―世界から逃げ出し、なお逃れられない“過去”の清算を迫る言葉と…そして!

「さあ殴り合おうぜ!?テメェの“魂”を聴かせてみな、貧ny好きがァ―ッ!!」おpいの趣味を問う咆哮だった―ッ!?大人気異世界ファンタジー、第10弾!!

REVIEW|感想・評価

anonymous:
今回も素晴らしかったぁ、、、


anonymous:
良い意味でぶっ飛んでた


anonymous:
最初から最後までおpいの話しかしてなくて草


anonymous:
読み終わったが展開神杉
予想を裏切る希望通りの結末で大満足


anonymous:
相変わらず、すげーなの1言。

あとは、新キャラ良いね。
あの口調で毒吐くとか面白すぎるw


anonymous:
是非このニューヒロインアニメで見たいw


anonymous:
なんだかよくわからなかったです!(面白くはあった


anonymous:
待望の10巻!これはひどい!色々!ひどい!(褒め言葉)
でも流石のロジックは多分に組み込まれててすごく読み応えあります。


anonymous:
いつもにも増して最高に面白い一冊であった。
落ちこぼれの新ヒロインが実は・・・という
ラノベの黄金パターンだったが、pイpン がカギになるとは


anonymous:
10巻読了。今回も楽しうございました。
結構前から種族名は良く出てたドワーフ本格参戦きましたねー。
ロボットバトルとかまたアニメ映えしそうでロマン溢れる激アツ展開でした。
ただそろそろキャラ増えすぎの感もあるけど。
獣人組出番無かったし


 

268:
クラミー今回頑張ってた
そして着実に積みあがっていくステフのラスボス感
んでラストの「洛園堕とし」ってことは次回は妖精種攻略でいいんだな


269:
ロケット開発フラグ立ったり間者で干渉してきたり月詠種戦も近いな
それと自白大会にダンピール参戦してる辺りからしてプラムが「薬を逆手に取る」を仕掛けてきそう


271:
ヴェイグさんはなんというかドンマイ!


273:
ローニさんプラティカルで格好良さげだったのに、あの後あんな残念なモノ創ってたのか……


279:
今のところ
人類種、海棲種、獣人種、吸血種、機凱種、地精種、森精種、天翼種、神霊種
が攻略済みで
獣人種、吸血種、森精種
が隙あらば出し抜こうという感じか。
まだ攻略しないといけない種族けっこういるな。


281:
頭が悪いという記号で海棲種を忘れてはいけない
巨人種はこれまで不気味なくらい詳細わかんないからどうとも言えないが
妖魔種はそれこそ海棲種戦みたいに『魔王』個体の幻想種とセットで盛り上げてくれるでしょ

>>279
森精種は未攻略じゃね?そもそも全権代理者出てきてない
グラフィーたちが頑張って切り崩してるけどなんせ世界一の大国だしトドメはさせてない
けど今回で毒盛られたし妖精種奴隷にしてるらしいし次回関わるかもな


282:
やべぇ、何がなんなのかよくわからなすぎる
話の大筋だけ解った気になればストーリーは追えるけども


278:
最後まで読んでたぶん大体分ったけど
毒だの薬だの繰り返すのに情報も無いまま話が進むもんで
ずっともやもやさせられたわりにはネタ晴らしでの爽快感が
ちょっと足らん気がした、あと巨nyがゲシュタルト崩壊した


283:
今回で空白の過去が明らかになるかと思ってwktkしていたが
章の始めの抽象的なお話くらいしかなかったな
具体的な話はもっと終盤にならないとないのかねえ


288:
そもそも何をどうして戦ってたのかも分かりにくいな今回
バトル以外でももっとページ数増やして説明するべきシーン多いけど
した所で面白くなるかどうか分からない
後ティルのセリフは某アルパカの声と訛りで脳内再生された


292:
>>288
あ、「ペ」のせいね。凄いね。俺はオグロプレーリーでしか無理だったわ。

あっちの建築技術も大概チートだったが、ティルも無体すぎるよなw 1%の奴とはいえ天撃まで使えるとかw

クラミーの超絶ドヤ顔にはただただ吹いたw


293:
戦いはもっとシンプルにした方が良かったよな
リチャード・フィルスvs愚地独歩戦みたいな感じでも良かったと思う
1回読んだだけじゃ作者以外理解出来ないだろ
>>288
あの「ペ」は絶対アルパカさんの影響だろうなw


290:
話の内容は別に難しくないけど
戦闘描写がようわからんで流し読みしてしまった


295:
【懇願】だからそのぅ……やめてぇ?

↑個人的に10巻で一番萌えたシーン


296:
そこは勿論だけど

【再提】当該地精霊の解体・転売。かえれ~

もポイント高かった。

モブ地精霊どもの機械開発のチートっぷりも爆笑したね。どんだけ器用だよ手先。
ガチ惚れした姪を寝取られた挙句、巨nyの星を目指すヴェイグも楽しかった。また出て欲しいね彼。


298:
今回延期に次ぐ延期だった割には文章が熟れてなかった気がするなあ
天丼というには多すぎる位同じネタがあったし


299:
要素の噛合はすごかったと思うけどな
あそこまで色々くだらないやりとりやって無駄な要素なく納めてるのは流石だと思った


302:
すごろく並みとはいかないまでももっとやりたい放題の方が賛否ありそうだけど良かったな
最終的にどんなおpいも素晴らしいみたいな散々言ってるような結論を長々やるのもちょっとな

ぶっちゃけ最初と最後の情報戦メインの方が面白かったんじゃね?


305:
オーケインさんが思ったよりも神(ひと)のいい感じだったのが意外
ただここまで愉快な神様ばっかりで『クソッタレ』な奴がいないからカイナースと月詠種の神が出て来たらそっち系になりそう


307:
ステフ出番は少なかったけど告白?はインパクトあって可愛かったな



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