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【ミリオン・クラウン】1巻 感想まとめ

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このページでは、ライトノベル『ミリオン・クラウン』第1巻の感想を掲載している。

ミリオン・クラウン 1巻

ミリオン・クラウン1 (角川スニーカー文庫)

◇STORY|あらすじ

新暦307年、世は人類退廃の時代。東京開拓部隊の茅原那姫は、この星を支配する環境制御塔で発見された青年・東雲一真と出会う。しかし記憶なし、常識なし、経歴不詳な一真に振り回されて!?

やがて全ての秘密が明かされた時、一真の隠された力が解き放たれ、世界の命運をかけた人類最強戦力の闘いが始まる!

巨躯の怪物、天を貫く塔、十二の王冠種―人智を超えた勢力に挑むミリオンクラウンとは!?人類再演の物語、此処に開幕!!

REACTION|感想

601:anonymous
ミリクラ想像以上に面白いな


686:anonymous
おもしろ切ない話だった


677:anonymous
想像を遥かに越えて面白かった。
ハードル上げまくったのに軽く飛び越えたぞ


602:anonymous
Twitterとか見ると問題児シリーズ知らなかった人もやっぱ買ってるな


603:anonymous
問題児関係なくミリクラ単体でも十分以上に面白いしね


696:anonymous
読了
いや、なんつーかスゲー切ないわ
一真にとって、あの世界はまさに夢の中みたいなもんなんだよな
それでも最後に守るべき者たちとかつての約束を果たせてよかった
しかしミリクラ読んでると、ホント十六夜ってバケモノレベルだったんだな、と
一真がレベル50なら十六夜はレベル99ぐらいに思えてきた


676:anonymous
想像以上に人類詰んでる…
総人口1億人以上だった日本が今や50万って減りすぎだろ


688:anonymous
これで受賞作ってマジか。
改稿したにしても出来良すぎだろ


683:anonymous
新作ってことで構えてたけど思ってた以上に面白かった
世界観は完全に独立してるので問題児シリーズとは切り離して考えた方がいい
どちらかというとSFファンタジーに近くポストアポカリプス系の話
一真がいい奴過ぎてつらい。こんないい奴が一人生き残ってさまよってるのもつらい


684:anonymous
一真のメンタルがヤバいのか天然なのか
ともかく普通なら積んでる状況で始まったからな
プロローグ読んだときの印象と結構違って
なんというか本当に「変な奴」って感じだった


693:anonymous
まあ結構スラスラ読めるし
話的にもちょっと悲しい感じではあるな
十二の王冠を倒さないと人類に未来はない感じか


697:anonymous
改めて読み直すと多脚型戦車カッコいい。全体像が見たいな
あと姫ちゃん可愛いというかなんかゾクゾクする


701:anonymous
ナツキ可愛いよナツキ。
竜ノ湖の作品には居そうでいなかったタイプだな


709:anonymous
読んだ。いや、新シリーズで身構えていたけど想像以上に面白いわ。
問題児の閣下戦の、どうしようもない絶望とそれにも負けない熱さを思い出す
問題児シリーズ知っていたら共通用語にニヤニヤできるけど、そうでなくても楽しめるんじゃないかな
ナノマシン使って身体強化だの流体制御だの空間干渉だのと、科学で魔法やっている感が好き

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