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【3月のライオン】第41話(2期 19話)感想『ここにいること/夏休み①』

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このページでは、アニメ『3月のライオン』第41話(2期 19話)の感想を掲載している。

第41話『ここにいること/夏休み①』

STORY|あらすじ

三月町の夏祭りに出店した三日月堂は、あかりとひなたのアイデアで“冷やし白玉シロップ”を販売する。その中には、いじめのため転校したひなたの友人・ちほが作った梅シロップを使ったものもあった。夏休みに入ってすぐ、ひなたはちほに会いに行っていた。ちほは、楽しそうな笑顔も見せながらも、今もいじめで受けた心の傷を抱えていた。ひなたは、梅シロップをみんながおいしそうに食べる写真を送ろう、そしてまた会いに行こう、と思うのだった。

REACTION|感想

2018-03-17
今週は幸せパートと辛いパートのごった煮でしたね。


2018-03-17
ほんわか回と思ったら、スゲー大事な回やった


2018-03-17
最後のとこだけでもなんか泣ける(;▽;)


2018-03-17
やっぱり川本3姉妹が出るとほっこりするなぁ


2018-03-17
久々の川本3姉妹に大変癒された
ナチュラルにこき使われる零ちゃんいいと思います(笑)


2018-03-17
癒しのあとの高木さんはちょっと心が辛かった


2018-03-17
久しぶりの川本姉妹に癒される。

高城さんがしたことは
許されないことなんだけど、
心のもやもやはとってもわかる


2018-03-17
このシーン切り替えで、
やることが見つからない方と
もう見つけた方の強烈な対比はエグイな(^^;


2018-03-17
まだ終わってなかった…
イジメの後…
ちほちゃんと高城…
胸が苦しくなる…どんなに大きな出来事だったか再認識する


2018-03-17
イジメ編エピローグまでやるとはなかなか踏み込んだ作品だな
押してもダメ、寄り添ってもダメ、なぜなら彼女は罪の概念が欠落してるから
なら突き放す見捨てるのギリギリで距離をとる感じか


2018-03-17
上手く言葉にできんけど、
ああいうことを言ってくれる人がいるのはやっぱりありがたいな…


2018-03-17
イジメた側を救うというのも本当に大変だ…


2018-03-17
学年主任の先生、
高城さんを無理に説き伏せようとせずに、
本当に真摯にこの子の言葉と不安に向き合ったんだなぁ。


2018-03-17
アニメで見ると、高城ちゃんの不安も理解。
まさに自分もそうなのかなって思っちゃう。。。
(いじめはしてないけどね)


2018-03-17
高城さん、やばいレベルで憎い役だけど、
主任の一言で救われてるといいな思う。


2018-03-17
三姉妹が 素 手 で団子作って販売するのは2828して見てたのですが
イジメの後日談は流石に重くなりますよ
ちほちゃんが学校にも通えず治療真っ最中で
ハイライト消えてるの見ると怒りしか湧いてきません。
イジメた側は遂に先生にも見放された事に気がつけるのでしょうか…


2018-03-17
こっから先のくっきり浮き彫になってしまった
高木さんの不安は高木さんが回収するしかないんだな。
何もないから苦しいだろうな…
描かれないからより暗さとか深さが想像される。


2018-03-17
どうしていじめの被害者がこんな苦労しなきゃなんないんだ。
ひなたが大好きな平和で穏やかな日常が、
当たり前じゃない奇跡で尊いものなんだと思うよ。
高城の本心を喝破した先生は本当に人格者よね。
自分ならあんな風に導けないし、許すことさえ出来そうにない。


2018-03-17
いじめはいけないけど、いじめた側を単なる悪とせず、
一人の人間として複雑な内面まで丁寧に描いているのが好きだ。
思春期特有の感情の揺れや漠然とした不安といった、
誰もが経験することを正面から捉えている


2018-03-17
高城ちゃんはここからどう立ち上がるのか、(は原作でも描かれず)

さぁ次は妻子捨男かぁ…しんどいぞ…



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